よい病院の見つけ方

具合の悪いところがあって、病院にかかりたいとき、できるだけ良い病院、良いお医者さんに出会いたいと思います。そこで、インターネットで調べることもありますが、小さなクリニックなどは口コミがないことも多く、特に地方に住んでいるとネット上の情報というのはあまり多くありません。

そこで、私が良い病院を探すときに頼りにするのは、看護師さんの情報ネットワークです。私の職場には数人の看護師さんがいるので、おススメの病院を聞くようにしています。

年配の看護師さんは、いくつかの病院で働いた経験があったり、看護師同士での口コミネットワークがあったりで、地域の病院の実情や噂に詳しい人が多いです。看護師という医療従事者の視点からのアドヴァイスも聞けます。「あの病院は人気があるけれど実際はあんまりよいお医者さんではない」というような情報も聞けます。

身近に看護師がいないという方でも、家族や親せき、友達に看護師の知り合いがいれば、間接的に聞いてみるといいと思います

私は出産は一生経験したくないと思っていましたが、幸い素敵な伴侶に出会い相手の意向と支えにより、子どもを儲けることになりました。しかし分娩がとにかく怖くて怖くて、しかたがなくてひたすら意識を、べつのものに向けるように専念していました。そして恐怖の出産が終わった後のことは全く念頭にありませんでした。出産後はユックリ休めるものと思っていたのが、その病院は大間違いで7時間程度の仮眠後、速攻授乳室へ連れていかれました。そこには、胸丸出しの人たちが、ひたすら痛みに耐えて乳を搾る異様な光景が。出産後の疲れと、しんどさで看護師の言いなりになるのが一番楽だった私ですが、さすがギョッとして、すぐにでもベットのある部屋に帰りたい気分になりました。とにかくその後のその部屋での光景と行為が、ストレスになって結局一カ月くらいしから母乳も出ず、もっとプライバシーを考慮した状況での、乳搾りは出来ないものかと病院を少し恨みました。年子で次の年も、出産する事となりましたが、同じ病院なのに多少状況が変わっていた所を見ると、どうやら苦情が多かったようで改善したようです。

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